2009.01.09
AZ-1での非常にクラッチフィーリングが悪く、ワイヤー式で無く、方式を替えての油圧にてクラッチ操作出来るようにある程度のキットを製作しました。
加工箇所は室内のクラッチペダルのみ加工を必要とし、オペレーチングマスター、マスターシリンダー、オイルライン等はボルトオンとなっております。
現在通信販売は行っておりませんが、ワンオフでのお車入庫にて作業させて頂いております。
日々の仕事を気ままにつづったブログ。
AZ-1での非常にクラッチフィーリングが悪く、ワイヤー式で無く、方式を替えての油圧にてクラッチ操作出来るようにある程度のキットを製作しました。
加工箇所は室内のクラッチペダルのみ加工を必要とし、オペレーチングマスター、マスターシリンダー、オイルライン等はボルトオンとなっております。
現在通信販売は行っておりませんが、ワンオフでのお車入庫にて作業させて頂いております。