開発中のマニホールドですが、完成しており実走行中です。
1次触媒既存のままで装着出来る物を製作しております。1次触媒が既存で製作しておりますので、熱害、障害物、エンジンの位置関係等で等長にはなりませんが、純正のマニに比べて効率の良い形に製作しており.ピークパワー向上、最高速の到達スピードと向上しております。
今後製品化にむけて作業して行きます
音質は取り付けるマフラーによって違ってきますが、今回はEXマニホールド(試作品)フロントパイプ加工、センター大洋コンセプトマフラー、リア社外砲弾マフラー
日々の仕事を気ままにつづったブログ。
開発中のマニホールドですが、完成しており実走行中です。
1次触媒既存のままで装着出来る物を製作しております。1次触媒が既存で製作しておりますので、熱害、障害物、エンジンの位置関係等で等長にはなりませんが、純正のマニに比べて効率の良い形に製作しており.ピークパワー向上、最高速の到達スピードと向上しております。
今後製品化にむけて作業して行きます
音質は取り付けるマフラーによって違ってきますが、今回はEXマニホールド(試作品)フロントパイプ加工、センター大洋コンセプトマフラー、リア社外砲弾マフラー
現在横浜のS様に発送分のリアマフラーの組み付けを、カナリの日数をお待ち頂いておりますので作業を行っております
現在はライダー用でしかラインナップは御座いませんが、近いうちにハイウェイスターも製品化します。
本日は2,5Lで車輌重量がある四輪駆動車にて実走行を行っておりましたが、フィーリングも良く実走行後にご注文頂きました。ノーマルバンパー用マフラーの型が無いので簡易的に走行出来るようにパイプを取付し走行に支障がきたさない程度にパイプを付けて走行、コチラのお客様は現車にてノーマルバンパー用にワンオフ製作いたします
注意事項ですが2,5Lはフロント、センター、リアマフラーの組み合わせによって性能面がシビアになってきますので当店のフロント、センター、リアマフラーでセッティングを取っております。特にフロント部分を他社製品と組み合わせて頂くと性能面での崩れが大きく出てしまいます。
常連のお客様ですので夕方からご来店頂きご自身で取付して頂き色々と組替えしてフイーリングを堪能して頂き先ほど帰宅されました。この客様はセンターマフラーは当社のセンターマフラーを使用して頂いております。また吸気関係も当店の物を使用されております。リアマフラーは社外品を装着されておりましたが乗り比べて頂き当社の製品に交換されます
本日当店のパーツをご愛用しておりますお客様に装着後のインプレッションをお聞きする為に試着会を行いました。既に装着されておりますお客様のインプレッションも含めて掲載させて頂きます。
E51 2,5 後期 ノーマルコンピューター
チャンバー型エアークリーナーパイプチタンプレミアム、タムテックオリジナルエアーダクト、双方のフィーリングも良くレスポンス回転計の上がり共に申し分無しです
E51 3,5後期 コンピューター熊ロム、スッテプ1
先ずはチャンバー型エアークリーナーパイプSUSスタンダード、低回転時のレスポンス、トルク感が増し高回転までムラなく回る。その後SUSフレミアム+タムテックオリジナルエアーダクトを装着しましたが双方を装着する際はECUの再セッティングが必要です。
E51 3,5前期 四駆 コンピューターMs
チャンバ型エアークリーナーパイプSTD装着、レスポンス増、トルクアップ、今後購入予定とのお声をいただきました
E51 3,5後期 四駆 ノーマルコンピューター
先ずはタムテックオリジナルエアーダクト装着、高回転のフィーリングアップ、その後純正ダクトに戻しチャンバー型エアークリーナーパイプのみを試乗低回転域のレスポンスとトルクアップ、最後にチャンバー型エアークリーナーパイプとタムテックオリジナルエアーダクトを装着し全域アップとのお声を頂きチャンバー型エアークリーナーパイプを購入決定されました。
ノーマルコンピューターはチャンバー型エアークリーナパイプとタムテックエアーダクトの双方の製品を組み合わせても対応します
熊ロムの場合は
チャンバー型エアークリーナーパイプのみではフィーリングの向上が見られます。タムテクオリジナルエアーダクトと組み合わす場合はECUを再セッティングをお薦めします。
ノーマルコンピューターと組み合わす方はチャンバー型エアークリーナーパイプを装着すると低速が増し町乗りで楽しく走行が可能です。タムテクオリジナルエアーダクトは単体では高回転域でも回転計の上がりが良くなり双方を合わせると全域でのフィーリングがアップします。
発売開始を致しますので近日中にショッピングカートに追加します
今回、TAIYOコンセプトマフラーに合わせた、等長フロントパイプを製作しました。TAIYOコンセプトマフラーをご使用頂いておりますお客様がフロントを他業者様外品に変更された際に等長が崩れてしまい、排気ノイズやトルクフィーリングが崩れてしまった為、当店にて製作しました四駆に合わせたフロントを製作、2駆と4駆では吸気側のスロットルや車重により同じ3,5でも車としては素性が異なりますので4駆用に合わせて製作、フロントを抜く際にシビアにならなくてはいけない、リリースポイントの一律化や等長を合わせて製作、近日発売予定です。
TAIYOコンセプトマフラーに合わせて四駆用で等長で製作したものですが、他業者様のフロントにてトルクにお悩みの方等にも対応する商品になっております。またリアピースの設定等でも大きく変わってきますのでお気軽にマッチング等についてお気軽にお問い合わせ下さい
昨日の試着会にて、まず初期モデルを装着の京都から来店のGさま、現行の改良型のマフラーに交換しました。装着後のインプレッションですが、試作モデルに比べ排気干渉が減り、排気ノイズが低減すると共に音がクリアになり性能向上とのお声をいただきました。その他諸々と取り付けを行いましたが、外品の二次ストレートパイプをTAIYOコンセプトマフラーに組み合わすと非等長となりマッチングが合わずと言った結果になりました。コンセプトは二次触媒既存でのキャタライザー抵抗を考えて、また純正パイプに合わせて等長と言ったモデルになりますので、現状態での二次ストレートバランスが保たれている製品はEL3,5R EL2,5Rのチャンバータイプになります。
今後の展開にTAIYOコンセプトマフラーに合わせたフロントを製作する予定です。
今後検証する予定です。
現在発売させていただいております。E51エギゾーストパーツですが装着の評価も伴い口コミでもご紹介が増えております。おかげさまで発注されるお客様が重複しておりますので、納期でのご迷惑をおかけしております。
さて今週の20日にE51のお客様の重複した問い合わせに対応し TAIYOマフラーを試着試乗会を行います。現在複数のお客様よりご予約の方を頂いておりますので、ご希望の方はお電話ででのご予約承っております。
E51と言えど四駆、ニ駆、3,5L、2,5L、二次触媒ストレート車輌、ファイナル変更車、ROMチューン車、スパーチャージャー装着等でスペック等が異なります。それに対しての的確なサポートや、お客様個人のフィーリングに合わせたチューンナップや、現在装着されているリアピースの構造等のとの相性等、排気のトータルバラス等も検証していきたいとおもっております。是非ご来店下さい
現在ワンオフマフラーのご予約も詰まっておりますので、試着台数に制限がございます
寸法計算すると、純正メーカー様の的確な寸法計算で製作されたものであり、純正の1次触媒と2次触媒と純正サイレンサーのIN迄のパイプを合わせて計算すると、ほぼ等長ですが大洋モータースの見解からしますと片側の排気が135ミリ程長いと見込んでおります。
またこの1次触媒の画像のように左右を見て頂ければ分かるように、2次触媒部分を交換する場合にもリリースするパイプ径、長さにも気を配ってやらないといけません、左右の1次触媒以降からフランジまでの純正バイプの長さが違います。この段違いでの口径アップでの流速のバラツキが生じます。長さのみの調整だけでは無くリリースポイントの距離により均等排気が崩れます。今回販売する2次触媒ストレートモデルEL2.5RとEL3.5R共にリリースポイントの一律化が施されております。
等長=流速調整 左右均等=流速調整
また曲がりの本数、角度等でも損失が出ますので、本来は左右均等の曲がりの本数と角度を使用するがいいのですが車のスペースに合わせての曲がりになりますので不可能になり、この辺は左右に合わせて作業して行くようにと心がけております。
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