今広島に一時帰国されてるお客さんのお楽しみようです。インクラパイプでこんなにも映えます。作業進行中です。
日々の仕事を気ままにつづったブログ。
ポロの持病でフレキシブルジョイントが破損するケースがあるそうでして今回はフレキシブルジョイントの修理でお預かり
マフラー製作もいたしますがこのような修理等も行っております
サージタンクですが乾燥する度に赤みが増して参りました。ポートも洗浄後にはこの状態です。お友達の方からサージのポート研磨をもう一本依頼されてます。
インマニの修正と研磨ですがフラットに材質を研磨しておりますインジェクター部分は左右対称に、ポート部分も左右対称、インジェクションの噴射センターを出す事によって2本バルブの供給の片寄りを安定させると共にポート側の適正センターを取る事によってエアーを均一にバルブに安定供給
塗装はタペットカバー等に使用する塗装を行いました
F6A段付き修正 、サージタンク及びシリンダーへットを送っていただきの加工になります。またビックスロットルの方はビックスロットルの送付が必要になります。作業内容は洗浄及び研磨になります。サージタンクは研磨完了後に塗装をします。サージタンク側のインテークとエンジン側のIN側の合わせが悪く特にサージタンク側の精度が悪い状態です、金属加工等を常に行っておりますので金属の研磨を得意とします。サージタンク側はエンジンに対してのズレが多いため。シリンダーへット側の状態に合わせて研磨することが必要ですインジェクター部分もポートに対してのセンターが出ておらずインテークの取付けに対してもポートのセンターもでておりません。インテークの取り付けとインジェクターのホール部分は後からの加工によりマシニングされておりますので正確です。インテーク側のポート部分の修正が主な作業となりヘット部分を合わせるのが大まかな作業内容なります。また専用がガスケットを作るになります。
作業は初期的な削る部分をエッジを取っただけのものですのでここから作業に取り掛かります
盆休み前から注文頂いておりました製品を製作して行っております。エルグランド可変エギゾーストシステム、盆休み前にご伊豆からご来店いただきまして、補記類と寸法取りを行っておりましたので製品製作をしております。後はフェラーリのエキマニ等の点検の作業に取り掛かってます。中身を拝見すると最新のフェラーリですが355や360より形状が悪いですね触媒内蔵にしたために配管が犠牲になってるような感じです。集合というより突っ込んでるだけのような4 2 1の2 1部分
ブリッツ サスエアーを加工し製作しました。ブリッツでも最大限に大きいサイズがはいるように採寸して製作。内部構造をテパーカールにて製作
またパイピングを製作サムコホースを使用し断熱板を製作
またボンネットの気密性をあげるためにゴムモールを使用しております。
今回再寸等カナリの時間を費やしましたので、断熱板を通販でも販売可能となっております。色々なクリーナーと組み合わせ下さい また当店に来店されるお客様おまちしております
本日は浜松より来店のお客様と3時から大勢のVOLVO ユーザー様に囲まれながらお仕事をしておりました
四国から来店のボルボですエアークリーナ部分を製作していってます。ブリッツのSUSエアーシステムとを組み合わせます。メーカーに在庫がなく納車ギリギリで入って来るみたいです
作業予定には無かったのですが下板から製作していってます。
今回は二種類のマフラーを製作しました。以前の他社マフラーでキャブセッテングをおこなっているとボディーが焦げてしまったそうで。実走行用とキャブセッティング用を製作、フードを開けてのセッティングになりますのでフードを開けて下に下がるボディーに対して配管も下げて製作、もう一本は実走行用に製作しました